Q 1

業務配信ではエクセルが意外と使われています。どのような連携でデジタルサイネージへ配信・更新できるのですか?

Answer

二つのソリューションを用意しています。エクセルの画面をそのまま配信する方法。もう一つはCSVから1枚の画像を生成する方法です。お客様のご要望に応じて最適なソリューションをご提案させていただきます。

Q 2

既存の情報配信とのスケジューリングはどうやって作成するの?

Answer

アイティ・ニュースのIP_STUDIOは単純なスケジュールから複雑なスケジュールまで設計が容易にできますので、ご要望にあわせて設定できます。

Q 3

デジタルサイネージで配信できるファイル形式は何ですか?

Answer

静止画はJPEG,PING、動画はmpeg2、mpeg4になります。WEB表示も可能です。

Q4

システムの納期はどのくらいですか?

Answer

ソフトウェアの納期は約1月~で納品できます。(システム内容によります。)

Q 5

高度なコラボレーションとはどのようなことですか?

Answer

業務アプリケーションとデジタルサイネージの連携です。また、カスタム対応ではありますがインタフェースを短期間に安価で提供しています。コンテンツ配信のノウハウを応用してアプリケーションの配信も可能です。個別の対応となりますが、遠隔のPCのソフトウェアを更新するソフトウェアなども提供しております。また、そのアプリケーションの稼働状況を遠隔で監視するなども実現しています。

Q 6

コンテンツ制作は可能でしょうか?

Answer

できます。ご要望などお気軽にお問い合わせください。様々なアプリケーションとの連携も可能です。お問い合わせください。

 

 

 

 

                                          

プロフェッショナルデジタルサイネージ

コンテンツ(情報)を配信する、新システムとして14年以上のノウハウと実績に基づき磨かれた新世代ソフトウェア「IP_STUDIO(アイピイスタジオ」。デジタルサイネージをもっとパワフルな情報配信システムにしていきます。

デジタルサイネージ用汎用情報配信システム


ホワイトボード情報転送システム

 ホワイトボード(黒板)に書いた図や文字をワンタッチでデジタルサイネージ即時転送します。混乱しがちな現場の複雑な作業指示や確認がスムーズに行えます。現場の困ったにお応えします。

ホワイトボードとデジタルサイネージで情報交換


緊急メール+緊急地震速報システム

デジタルサイネージとスマホ・携帯にいちはやく緊急災害情報を配信します。一度大規模な震災が起こるとその被害は甚大なものになってしまいます。

携帯・スマホとデジタルサイネージに災害緊急情報配信


呼出受付番号表示システム

番号を表示して順序良くサービスを提供するための簡単便利な番号表示システム
従来は表示装置が高額だったりシステムが複雑なため実現しにくかったシステムですが、シンプルで低価格化を実現。

番号呼び出し表示システム


オープニングまで時間がない!!

そんなときに重宝する支援サービスです。STBとスケジュール、コンテンツなどの準備をスムーズにできるよう支援するサービスです。

さあ困った、準備が間に合わない!


こんな機能があればデジタルサイネージが楽になるのに

デジタルサイネージの枠に囚われない独自の情報配信システムをつくりたいという、ご要望にお応えします。

デジタルサイネージソフトウェアのカスタマイズ対応致します。



NHK動画ニュース配信サービス

NHKの最新ニュースを4本厳選して1分間にコンパクトにまとめています。政治・経済・社会などからその日の出来事が1日6回更新して配信

NHK動画ニュース配信サービス


 

■ ソフトウェア/サービス

IP_STUDIO
IP_web
スマホ連携
スマホファースト
タッチパネル
ソリューション
カスタム対応
オリンピック
メディアとなる日
デジタルサイネージ戦国
スマホ連携特許
デジタルサイネージ-WEB
番号表示-ハイブリッド
アイティ・ニュース

会社概要

デジタルサイネージは便利な情報配信ツールに進化、システムとして活用できます。

アイティ・ニュースのデジタルサイネージサービスは情報配信のステージを大きく進めました。企業の情報配信は高度なシステム構築技術によって開発されてきています。一方、広報はもう一つの企業文化で発展してきました。マスメディア以外で先鞭を付けたのはWEBでした。デジタルサイネージは当初は大型看板が進化したものという限られた世界のものでした。しかし、あっという間にデジタルサイネージは街の情報配信ツールになりました。

       WEBからデジタルサイネージへ情報配信のステージが変わる

企業情報をデジタルサイネージで配信するのは運用は大変!デジタルサイネージと一緒に配信はできそうもないと嘆いていませんか。

面倒なシステム構築はどうするか?面倒くさそう。....いえ、アイティ・ニュースにお任せ下さい。


○デジタルサイネージと情報配信の融合のポイントは技術と運用ノウハウ。そしてコンテンツの更新。

○アイティ・ニュースは貴社のご利用のシステムとデジタルサイネージの融合の課題を解決します。


    デジタルサイネージと情報配信システムが融合

企業の情報様々な情報配信システムと広報系の情報であるデジタルサイネージを効率用よく配信・表示します。


○例えば施設予約予約業務でエクセルをご利用の場合は、予約状況のシステムとデジタルサイネージの情報のシステムを融合させて配信します。ソリューションは単純なCSVの連携などをはじめお客さの環境・条件に合わせてご提案させていただきます。

    業務・事務配信システムと広報システムが融合

デジタルサイネージは情報配信ツール。企業情報と広報情報をタイムリーに配信・表示します。いろんな情報伝達のシーンでご利用できます。


○デジタルサイネージは社内はもちろんインターネットなどで接続されていれば、全国へ配信できます。

    アイティ・ニュースのコラボレーションコンセプト

お客様に育てられた配信ソフトウェア(IP_STUDIO)と変換ツールの組み合わせで楽に、簡単に更新ができる方法をお客様にご提案致します。業務アプリケーションとのコラボレーションなどの提案も行っています。


○アイティ・ニュースでは、運用や操作に困ったにお応えします。ご要望によっては納品時にはご指定のスケジュールを予め組んで提供します。
(従って、お客様は運用・オペレーションだけですぐスタートできます)

 

運用全体の委託も承っております。

お客様は本来の本業の仕事に専念できます。デジタルサイネージ周りで煩雑な作業を回避できます。


パブリックコンテンツ(ニュース、天気、警報)、緊急地震速報なども提供しております。