
コンテンツ(広告画像)はアイティ・ニュースセンター
から同時にあるいは個別に配信されます。ロケーション
毎にも配信可能です。
デジタル表示とペーパーの相乗効果でターゲットの
高い閲覧率が期待できます。

最新ニュース(共同通信社47ニュース)が常時
テロップ(流れる文字)で表示されているため、
自然と目を惹きます。
デジタルサイネージだけでは、記憶が残らない、
あるいは注文に繋がらないというようなことも、
紙という媒体で相互に補完できます。
マーケティングの目的・目標に合せて設置でき
ますので、閲覧者や広告訴求のターゲットが
明確です。
ロケーションホルダーとの協業モデルでは台数、
設置場所、事業規模、予算、スケジュールなど
双方にメリットのある構築が可能です。

ペーパーだけではなく、画像(デジタルイメージ)
でもPRすることで、媒体のイメージアップにつな
がります。
購入者がその場にきて、購入を決定するといった
動機になります。画像のイメージと紙媒体で強く
アピールできます。
アイティ・ニュースではカラー コードなど携帯連携
ソリューションを用意しています。コミュニケーション
レベルを上げていくツールとしてご利用ください。