



■既存システムと映像配信を組み合わせることによって、新たな付加価値をつけることができます。メーカー間の激しい競争のおかげで、年々画面は大きくなりました。その大きな画面を有効活用して新しいソリューション構築を実現します。画面をより有効活用することで、アプリケーションと映像配信システムが共存して、いままでできにくかったソリューションの構築を可能とします。映像配信は全てIP_STUDIO側でアプリケーションとは独立して動かすことができるため、柔軟なシステムを構築することができます。
■情報配信システムを最初から構築するのは骨がおれます。IP_STUDIOは既存のアプリケーションと同意時にお使いいただけます。したがってIP_STUDIOをシステム構築のコンポーネントとしてご利用できます。タッチパネルとの組み合わせ、カラーコードとの組み合わせなど用途が格段に広がります。
■IP_STUDIOの表示サイズと位置を設定することによって、アプリケーションとの映像配信の統合システムを構築できます。アプリケーションに合わせてスケジュールを組めば、まさにアプリケーションと映像配信システムの連携が実現します。
■IP_STUDIOをパッケージではなくサービスとして組み込んで利用するできます。ASPサービス「VisualStage」のサービスメニューを利用できます。たとえばニュース配信などのサービスもご利用できます。