受付番号呼出表示

 


Q.1

スマートコミュニケーションとは?

Anser

 スマートフォン・タブレット等のスマートデバイス(Smart Device )とPC・デジタルサイネージを連携させてより効果的なコミュニケーションの円滑化を実現するためのアイティ・ニュースのソリューションコンセプトです。
配信機器を選ばないためデバイスフリーとも言われています。

クラウド/オンラインストレージ活用で従来に比べて格段にスピーディにシステムが構築できます

スケジュール、レイアウトなどはPCで、簡単な更新はスマホ、タブレットでというスタイルに進化しました。

Q.2

CMSとはなんですか?

Anser

 Contents Management System(コンテンツマネジメントシステム)の略で、
WEB(ホームページ)の更新を簡単にできるようにした、コンテンツ更新のソフトウェア体系です。IP_STUDIOでは、クラウドストレージを連携させていますので、WEBを使わなくても簡単にコンテンツ更新ができます(コ-ポレーション連携)。

Q.3

マルチデバイスとクロスメディアの違いは?

Anser 

マルチデバイスは機器そのものに着目した表現です。一方クロスメディアは機器だけではなく、ペーパー(紙媒体)やTV、ラジオなどあらゆるメディア(媒体)
をクロス(連携)させた考えです。

Q.4

マルチデバイスドリブン-デジタルサイネージとは?

Anser 

 従来デジタルサイネージのコンテンツは配信センターのPCで更新するのが一般的でした。広告ビジネスでは月1、2週1ではそれでも十分でしたが、スピードの要求されるアプリケーションの現場では対応できませんでた、そこでスマホ、タブレットといった機動性に富むデバイスからタイムリーに更新する仕組みが要望されていました。アイティ・ニュースではこのような現場の要求応える環境・状況にあったソリューションを提供するために用意したツールやシステムで実現した仕組みを総称してそう呼んでいます。

 

 

 

 

 

デジタルサイネージ用配信システム

 コンテンツ(情報)を配信する、新システムとして12年以上のノウハウと実績に基づき磨かれた新世代ソフトウェア「IP_STUDIO(アイピイスタジオ」.
 デジタルサイネージを加えてPR力を強化するマルチデバイスソリューション(4つの情報配信媒体でより強力なコミュニケーション)
 スマホ、タブレット、PCからコンテンツを更新できるためマーケティングチャンスを逃がしません。

デジタルサイネージ用汎用情報配信システム


緊急地震速報配信ソフトウェア

地震大国日本では地震という災害は避けて通れません。アイティ・ニュースでは減災のためには緊急地震速報はなくてはならないシステムとして開発・提供致します。
 ハ-ドウェアの追加なしで緊急地震速報をデジタルサイネージへ配信します。
 マルチデバイス対応のデジタルサイネージとの組み合わせで、情報伝達の安定化と堅牢性を確保できます。リスク分散という意味でもマルチデバイスの要望は高まってきています。

緊急地震速報配信システム


緊急メール+緊急地震速報システム

4つのデバイス(情報メディア)にいちはやく緊急災害情報を配信します。一度大規模な震災が起こるとその被害は甚大なものになってしまいます。本システムはいまや国民の誰もが持ち歩く携帯・スマホと今後街の情報伝達盤になるデジタルサイネージを統合させた新システムです。キャリアを統合したシステム構築が可能で、住民への安心度を高めます。

携帯・スマホとデジタルサイネージに災害緊急情報配信


呼出受付番号表示システム

マルチデバイス対応の呼び出し番号表示が構築できます。更新デバイスを選べるため柔軟なシステムが構築できます。
 番号を表示して順序良くサービスを提供するための簡単便利な番号表示システムです。
従来は表示装置が高額だったりシステムが複雑なため実現しにくかったシステムですが、シンプルで低価格化を実現。

番号呼び出し表示システム


遠隔医療用汎用オールインPC

医療用国際規格をクリアした、タッチパネル対応の汎用オールインワンPC、医療現場の様々なご要望にお応えします。

国際医療規格適合のオールインワンPC


災害対応自販機

地震速報などの災害情報をデジタルサイネージどを使ってを自治体の防災システムに利用できないかという要望対応
費用は自販機の飲料売り上げ見合いで賄う(Win-Winビジネスモデル)ため、防災・災害システム構築強化のデジタルサイネージ設置に係る諸費用が大幅に削減できます。

無償設置震災自販機ソリューション


ホワイトボード情報転送システム

ホワイトボード(黒板)に書いた図や文字をワンタッチでデジタルサイネージへ転送します。現場の複雑な作業指示や確認がスムーズに行えます。デジタルサイネージとアナログデバイスの連携です。現地・現場へ様々な情報を一度に簡単に送れる、他社にはないソリューションです。

ホワイトボード自動転送システム


NHK動画ニュース配信サービス

NHKの最新ニュースを4本厳選して1分間にコンパクトにまとめています。政治・経済・社会などからその日の出来事が1日3回更新して配信

NHK動画ニュース配信サービス


 

マルチデバイスを活用してコミュニケーションパワーアップ

マルチデバイスでコミュニケーションパワーアップ 機動性で差が付きます

 WEB 、スマホ、タブレットから容易にコンテンツ更新を実現

   ○スマホでスピーディにコンテンツ更新

   デジタルサイネージのコンテンツを手元のスマホからも簡単にできます。

   いまや2人に1台といわれるスマホでメッセージとコンテンツの更新を

   手軽に行えます。

   デジタルサイネージの更新はスマホ、タブレット、PCから更新できます。

マルチデバイスでクロスメディアコミュニケーション デジタルサイネージでもチャンスを逃がしません


 マルチデバイス(複数メディア)を活用したデジタルサイネージ


  4つのメディアを駆使したクロスメディアマーケティングを実践できます。

     CMSと柔軟なIP_STUDIOの機能を利用して
      コミュニケーションパワーをアップ

     今まで開発したWEBリソースを無駄にしません。

       さらにIP_STUDIOの多彩な表現力でリッチな表現

     1.WEBトリミング 2.自在な重ね合わせ 3.複数WEB

   ※従来はピクチャーインピクチャーと呼ばれてました。IP_STUDIOでは、WEBの上に

    画像をのせる、画像の上にWEBを表示するなどの、組み合わせが自在にできます。

    しかも、静止画だけではなく、動画でも可能です。レイアウトも全く自由にデザインできます。


 スマホ・タブレットアプリケーションも

   IP_STUDIOのオンラインストレージ機能を組み合わせ
    トータルコストの削減と開発時間のスピードアップを実現します。

 

  ビジネスモデルを革新する、日本初のコミュニケーションサイネージ!【NEW】

オンラインストレージ/クラウドストレージとデジタルサイネージを組み合わせてコミュニケーションレベルを格段にアップさせます。

ipadからミラーリングで複数デジタルサイネージへ
   〇aplle Ipadの画像をそのままデジタルサイネージへ転送するミラーリング

    の機能がアプリケーションの追加なしでできます。(新開発I/O BOX)、

    同時に複数デジタルサイネージへ配信できます。

 

    スマホだけでコンテンツの作成、配信ができるLEDデジタルサイネージ。屋内、屋外対応。

「5Gワールドアワード2018」で最優秀を受賞!「楽々IOTサイネージ」を日本で販売開始します。

                スマホだけで、コンテンツ作成、配信ができます。PCでがいりません。

    楽々IOTサイネージは1台から4台迄の構成ができます。屋内、屋外など環境に合わせてご提案します。